訪問看護で働く作業療法士の役割と仕事内容|精神科対応も解説【シンプレ訪問看護】
作業療法士として働いているあなたは、訪問看護ステーションでの勤務を検討したことはありますか?訪問看護では、ご利用者様の自宅に伺い、その方の生活環境に合わせたリハビリを提供するため、病院や施設では得られない密な関わりが生まれます。訪問看護の作業療法士として働くことで、専門的なスキルを活かしながら在宅生活を支える役割を担うことができるのが大きな特徴です。
本記事では、訪問看護における作業療法士の役割や仕事内容、魅力、精神科領域での支援まで幅広く解説します。訪問看護ステーションでの勤務を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
訪問看護における作業療法士とは?

訪問看護で活躍する作業療法士とは、ご利用者様の生活に密着し、その方の「できること」を広げる支援を行う専門職です。病院や施設と違い、ご利用者様が実際に生活している自宅へ伺うため、生活動作・環境・習慣などを細かく把握しながらアプローチできる点が大きな魅力です。訪問看護の作業療法士は、身体面だけでなく精神面にも寄り添い、安心して在宅生活を続けられるよう多角的に支援します。また、リハビリの効果を日常生活の中で実感しやすいため、利用者様のモチベーションにつながりやすいことも特徴です。さらに他職種との連携や、家族支援を含む幅広い役割を担うため、作業療法士としての専門性がより発揮される場ともいえます。ご利用者様の暮らしをより良くするという本質的な支援に直接関われる点が、訪問看護における作業療法士の大きな役割です。
訪問看護ステーションで働く作業療法士の役割
訪問看護ステーションで働く作業療法士は、ご利用者様の身体機能だけでなく、生活全体を見据えた支援を行います。自宅という環境は病院とは異なり、実生活での課題がそのまま目に見えるため、作業療法士が得意とする「その人らしい生活づくり」を実現しやすい場です。生活動作の改善、環境調整、家族への助言、精神面のフォローなど、多面的に関わりながら地域での生活継続をサポートします。
必要な資格やスキル
訪問看護で働くには、作業療法士としての基礎資格に加え、観察力やコミュニケーション力が求められます。自宅環境での支援は一人で判断する場面も多いため、臨機応変に対応できる柔軟性も必要です。また、ご利用者様やご家族の思いを丁寧にくみ取る傾聴力も重要です。
病院や施設勤務との違い
訪問看護は、ご利用者様の生活環境そのものを支援できる点が病院・施設との大きな違いです。生活に根ざしたリハビリを行うことで、日常生活に直結する成果が見えやすく、やりがいを感じやすい働き方です。また、他職種との連携も密で、自身の専門性を広く活かすことができます。
訪問看護ステーションでの作業療法士の仕事内容

訪問看護ステーションで働く作業療法士の仕事内容は、ご利用者様の生活そのものを支えるため、非常に多岐にわたります。特に在宅での支援は、病院とは異なり「生活の場」でリハビリを提供するため、実際の動作や習慣を踏まえた具体的なアプローチが求められます。訪問看護の作業療法士は、身体・精神・生活環境に目を向けながら、ご利用者様が安心して自宅で生活を続けられるよう包括的にサポートしていきます。必要に応じて看護師や他職種と連携しながら、状態変化の観察や家族支援も行う点が特徴です。こうした業務は、ご利用者様の「できること」を増やし、生活の質を高める重要な役割を担っています。日々の訪問を通して、自宅環境に応じた支援の工夫や、より実践的な課題解決を行えることは、訪問リハビリならではの魅力ともいえます。ご利用者様の生活に密着しながら、個々のニーズに寄り添ったリハビリを提供できることは、在宅支援の大きな価値といえるでしょう。
リハビリテーションの提供
訪問看護ステーションが行うリハビリは、ご利用者様の身体機能の回復・維持だけでなく、日常生活動作の向上や精神機能の安定を目的に行われます。ご自宅での動作は実際の生活に直結しているため、必要な場面に合わせた練習や環境調整が行いやすい点が特徴です。作業療法士は一人ひとりの状態を丁寧に評価し、生活に無理なく取り入れられるプログラムを作成します。また、手すりの設置提案や動線の見直しなど、自宅環境に応じたアドバイスも重要です。訪問リハビリは、ご利用者様が安心して自分らしい生活を続けるための基盤づくりに直結しており、作業療法士の専門性が最も発揮される場ともいえます。
医療的ケアのサポート
作業療法士は看護師と連携しつつ、医療的ケアを支える役割も担います。状態観察や服薬状況の確認、体調変化の把握など、日々の健康管理に関わる場面も多くあります。訪問先では、ご利用者様の生活や体調のわずかな変化に気づくことが安全な在宅生活を守る鍵となるため、観察力と判断力が求められます。また必要に応じて看護師へ報告し、チームとして対応することで、より安心できる支援体制を整えていきます。こうした医療的ケアのサポートは、訪問看護の作業療法士が在宅医療の一員として機能する大切な役割です。
ご利用者様や家族への指導・助言
訪問看護ステーションでの支援は、ご利用者様だけでなく、日々の生活を支えるご家族へのフォローも欠かせません。安全に行える動作の工夫、介護負担を軽減する方法、リハビリを生活に取り入れるための実践的なアドバイスなど、多角的なサポートを行います。ご自宅という環境で直接アドバイスできるため、その場で改善策を一緒に考えられるのも訪問ならではの強みです。ご利用者様やご家族が安心して生活できるよう、心身の状態に合わせて適切な助言を行うことが作業療法士の重要な役割のひとつです。こうした丁寧な支援が在宅生活の質を大きく左右するため、日々のコミュニケーションが特に重要になります。訪問支援では、一つひとつの助言が生活全体を支える大切な要素となることを意識しながら、継続的なサポートを行っています。
訪問看護ステーションでの作業療法士の魅力

訪問看護ステーションで働く作業療法士の魅力は、ご利用者様の生活に深く関わりながら、一人ひとりの「その人らしい暮らし」を支えられる点にあります。病院や施設とは違い、実際の生活場面でリハビリを行うため、成果がそのまま日常に反映されやすく、ご利用者様の変化を身近に感じられる仕事です。また訪問看護の作業療法士として地域とつながりながら働くことで、医療・福祉だけでなく社会全体に貢献できる点も大きなやりがいです。他職種との連携も多く、学びの機会が豊富であることから、専門職として長くキャリアを積み重ねられる環境が整っています。訪問という働き方は、自分のペースや生活スタイルに合わせやすい点も魅力のひとつで、より柔軟な働き方を望む作業療法士にとっても人気です。日々の訪問を通して「自宅での生活が続けられる安心」を提供できることは、作業療法士という職種の価値を最大限に活かした大きな魅力だといえます。
ご利用者様と密な関わりを持つことができる
訪問看護では、ご利用者様の自宅に伺い、生活の中でリハビリを行うため、信頼関係が深まりやすいという特徴があります。病院では短時間で関わる場面が多い一方、訪問では1回あたりの時間が長く、継続的に関わることで、ご利用者様の気持ちや生活背景をより深く理解できます。丁寧なコミュニケーションが安心感につながり、より効果的な支援につながる点が魅力です。
地域に貢献できる
訪問看護ステーションでの仕事は、地域で暮らすご利用者様が自宅で安全に生活できるよう支える重要な役割を担っています。移動が難しい方や精神的な不安を抱える方の生活をサポートすることで、地域の福祉向上に直接貢献できます。作業療法士として、生活支援や環境調整、社会参加のサポートなど幅広い活動を通じて、地域全体を支える存在となることができます。
スキルアップの機会が多い
訪問看護では、担当するご利用者様の病状や生活環境が多様であるため、幅広い知識と柔軟な対応力が求められます。これにより、自然とスキルの幅が広がり、作業療法士としての成長につながります。また、看護師・ケアマネジャー・医師など多職種との連携が多いため、専門職としての視野を広げることができ、専門性を深めながら働ける点も魅力です。
ライフスタイルに合わせて柔軟に働ける
訪問看護は比較的スケジュール調整がしやすく、プライベートと両立しやすい働き方です。訪問件数や勤務時間の調整が可能な事業所も多く、子育て中の方や自分の時間を大切にしたい方にも働きやすい環境が整っています。また、自分のペースでご利用者様と向き合えるため、精神的な負担を軽減しながら働ける点も大きなメリットです。訪問という働き方は、自分らしい働き方を選びたい作業療法士にとって魅力的な選択肢となっています。
精神科の訪問看護における作業療法士の役割

精神科の訪問看護では、心の不調や生活リズムの乱れなど、日常生活に支障が出ているご利用者様に対して、作業療法士が専門性を活かして支援を行います。訪問看護の作業療法士としての役割は、身体面だけでなく心理・生活・社会参加といった多角的な視点を持ちながら、ご利用者様が地域で安心して生活できるようサポートすることです。症状の波や体調の変化がある精神疾患では、日常生活のバランスが崩れやすく、小さな課題が大きなストレスにつながることもあります。作業療法士はその状況に寄り添い、できることを少しずつ積み重ねていく支援を行います。また、生活リズムの安定や習慣づくりは精神科領域で非常に重要な要素であり、OTが果たす役割は大きく、実際の生活の中で行う訪問支援の効果は高いといえます。ご利用者様だけでなく家族の不安に耳を傾け、再発予防や社会参加を後押しすることもこの領域の特色です。精神面のサポートを含め、「自分らしく暮らす力」を取り戻すための伴走者となることは、作業療法士にとって非常にやりがいのある重要な役割です。
精神科訪問看護で行う作業療法士の主な仕事内容
- 小さな目標を立てて、少しずつ達成していく
- 徐々に手伝う量を減らす
- 作業をやりやすくするため方法や環境を変える
- 使える道具やサービスを探す
- 自分の強みや苦手を知る
- 人と話す練習をする
精神疾患のある方は、生活の中で「難しい」「続かない」と感じることが多く、意欲や自信をなくしてしまうことがあります。そのため、作業療法士はできることを段階的に増やしていくアプローチを大切にします。例えば、掃除や片付け、食事づくりなどの生活動作を一緒に行いながら、自立に向けたステップを踏みやすいよう工夫します。課題があれば環境調整や手順の簡略化などを提案し、無理なく取り組める状態をつくります。また、自分の特性や苦手さを理解することは、再発予防にもつながる重要なプロセスです。OTは丁寧な対話と観察を通して、ご利用者様の強みを引き出し、日常生活の中で活かせるよう支援します。
実際に訪問で行う支援の例(生活リズム改善・社会参加支援など)
- 体調や作業の状況をチェック
- 部屋の片付けを一緒に行う
- 健康維持のための運動をする
- スケジュールを一緒に考える
- 病気の症状が出た時の対処法を一緒に考える
- 落ち着ける場所を作る
精神科訪問看護では、ご利用者様の心身の状態を丁寧に確認しながら、生活リズムを整える支援を行います。片付けや簡単な運動を一緒に行うことで、生活への意欲を引き出し、達成感を積み重ねられるようサポートします。また、スケジュール管理や症状の対処法を一緒に考えることで、不安の軽減や再発予防にもつながります。自宅環境を整える支援も重要で、落ち着ける空間づくりを行うことで安心感が生まれ、生活全体の安定に結びつきます。訪問という形だからこそ、ご利用者様の本来の生活に寄り添った支援が可能となり、作業療法士の専門性を最大限に活かすことができます。精神疾患を抱える方へ継続的に寄り添うこの支援は、大きなやりがいにつながる仕事です。
訪問看護で働くメリットと課題

訪問看護ステーションで働く作業療法士には、多くのメリットがありますが、一方で在宅支援ならではの課題も存在します。訪問看護の作業療法士として地域で働くことは、ご利用者様の生活を支えながら専門性を発揮できる非常に魅力的な働き方です。しかし、移動や判断の難しさといった負担もあるため、双方を理解した上で働く環境を選ぶことが大切です。訪問の現場では、ご利用者様一人ひとりの状況が異なるため、作業療法士としての柔軟な視点と観察力が求められます。その分、成長の機会が多く、やりがいを感じられる場面も豊富にあります。こうした特徴を踏まえることで、訪問看護で働く魅力がより明確になり、自身のキャリアプランにもつながるでしょう。訪問という働き方には、作業療法士の専門性を最大限に活かせる価値あるフィールドが広がっています。
メリット(在宅での包括的支援・やりがい)
訪問看護の大きなメリットは、ご利用者様の生活全体を見ながら支援できる点です。病院では把握しづらい生活場面を直接見られるため、より実践的なリハビリや環境調整が行えます。また、継続的に関わることで信頼関係が深まり、ご利用者様の変化を間近で感じられるのも魅力です。在宅生活が安定し「できること」が増えていく過程を一緒に歩めることは、作業療法士として大きなやりがいとなります。地域で暮らす方々の生活を支える中で、自身の専門性が活かされている実感を得られる点も大きなメリットです。
課題(移動負担・一人で判断する場面が多い)
訪問看護では移動が多く、天候や交通状況によって負担が増えることがあります。また、ご利用者様の状況をその場で判断しなければならない場面もあり、経験や観察力が求められます。病院のようにすぐ横にチームがいる環境ではないため、時には不安を感じることもあります。しかし、訪問看護ステーションでは多職種と密に連携し、困ったときに相談できる体制を整えている事業所が多いため、適切なサポートを受けながら働くことができます。
課題を解決するための工夫
移動の負担を軽減するためには、訪問ルートの工夫やスケジュール管理が重要です。また、一人で判断する場面が不安な場合には、訪問前後でスタッフと情報共有を行うことで安心して支援に臨めます。ICTツールを活用して記録や連絡を効率化しているステーションも増えており、働きやすい環境づくりが進んでいます。訪問看護は決して一人で抱え込む仕事ではなく、チームと連携しながら進めることで、ご利用者様にとっても職員にとっても負担の少ない支援が可能になります。このような工夫を積み重ねることで、訪問ならではの課題も乗り越えやすくなり、長く働ける環境づくりにつながります。
訪問看護で働きたいならシンプレ訪問看護ステーションへ

訪問看護で働きたい作業療法士の方にとって、安心してキャリアを築ける職場選びはとても重要です。シンプレ訪問看護ステーションは、東京23区を中心に西東京市・武蔵野市・三鷹市など幅広い地域に対応しており、在宅での支援を必要としている多くのご利用者様をサポートしています。訪問看護の作業療法士として働くために必要な環境が整っており、専門性を高めながら長く働ける体制が魅力です。また、看護師・准看護師・作業療法士といった多職種が在籍しており、精神科領域を含む幅広い支援に対応できることも特徴です。訪問時間も30〜90分、週1〜3回の訪問が基本で、生活に合わせて働きやすく、土祝の訪問にも対応しています。シンプレでは、ご利用者様の生活を支えるだけでなく、職員自身が無理なく働ける環境を重視しており、在宅医療に携わりながらキャリアアップを目指せる安心できる職場です。
シンプレ訪問看護ステーションの特徴
シンプレの大きな特徴は、訪問エリアの広さと、精神科を含む幅広い疾患に対応している点です。うつ病・統合失調症・発達障害・認知症など多様なケースに対応しており、作業療法士として専門性を活かしながらスキルを磨けます。また、胃ろう・カテーテル交換・ストーマ管理など医療的処置にも対応し、他職種と協力しながらご利用者様の生活を支える体制が整っています。自立支援医療制度や医療費助成制度を活用した支援にも対応しており、地域のニーズに寄り添うステーションです。
教育・研修制度
訪問看護が初めての方でも安心して働けるよう、シンプレでは研修や同行訪問を通じた丁寧なサポートがあります。訪問の流れや記録方法、精神科領域での支援ポイントなどを実践的に学べるため、未経験からでもスムーズに業務へ移行できます。また、定期的な勉強会やケース検討を行うことで、最新の知識を学びながらスキルを高められる環境が整っています。
働きやすい職場環境
シンプレ訪問看護ステーションは、ICT化により記録や連絡の効率化を進めており、平均残業は月5時間未満と働きやすい環境です。夜勤がなく生活リズムを整えやすいため、仕事とプライベートのバランスを保ちながら働きたい方にも向いています。職員同士の相談体制も充実しており、一人で悩まずチームで支える文化が根づいているため、訪問が初めての方でも安心してスタートできます。地域で暮らすご利用者様を支えながら、自身の働きやすさも大切にできる点は大きな魅力です。ステーション全体で支え合いながら成長できる環境は、長く働ける職場づくりを実現しています。
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まとめ

訪問看護ステーションで働く作業療法士は、ご利用者様の生活に深く関わりながら、その方らしい暮らしを支える非常に重要な役割を担っています。病院や施設とは異なり、ご利用者様の自宅で直接リハビリを行うことで、生活に即した支援ができる点が大きな特徴です。訪問看護の作業療法士として働くことで、生活動作の改善だけでなく、精神面の安定や社会参加のサポートまで幅広く関われることは、この仕事ならではの魅力といえます。また、環境調整や家族への助言など、自宅で安心して生活を継続するための支援を行うことは、地域全体の支えにもつながっていきます。日々の訪問の中で、ご利用者様の変化や成長を間近で感じられることは、作業療法士として大きなやりがいとなります。
訪問看護ステーションでの作業療法士は在宅生活を支える重要な役割
訪問看護での作業療法士は、ご利用者様の心身の状態に合わせたリハビリを行い、生活全体を支える役割を担っています。自宅という慣れた環境でリハビリを行うことで、より実践的な支援が可能となり、ご利用者様の生活の質向上に大きく貢献します。
リハビリ・生活支援・精神面のサポートまで幅広く関われる
身体機能の改善だけでなく、生活リズムの調整、環境づくり、家族支援、そして精神面のサポートまで幅広く関われる点が訪問看護の魅力です。ご利用者様の「できること」を増やし、「続けられる生活」を整えるための支援を総合的に行うことができます。
地域貢献と自己成長の両方ができる仕事
地域で安心して暮らせるよう支えることは、訪問看護の重要な役割です。同時に、多職種連携や多様なケースに関わる中で専門性が磨かれ、作業療法士としての成長にもつながります。地域と深く関わりながら働ける点は、訪問看護の大きな魅力といえます。
働く環境を選ぶことで安心してキャリアを積める
訪問看護は一人で判断する場面もあるため、職場選びは非常に重要です。シンプレ訪問看護ステーションのように研修制度や相談体制が整い、働きやすさを大切にしているステーションを選ぶことで、安心して長く働くことができます。訪問看護の作業療法士としてのキャリアを積むうえで、自分に合った環境を選ぶことが大切です。地域の生活を支えるやりがいと、自身のキャリア形成を両立できる訪問看護は、今後も多くの作業療法士にとって魅力あるフィールドであり続けるでしょう。
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