品川区の訪問看護|ステーション数・仕事内容・給料相場と求人選びを解説
品川区では高齢化の進行や精神疾患を抱える方の増加により、在宅で医療を受けられる品川区の訪問看護への注目が年々高まっています。訪問看護は、医師の指示のもと看護師や作業療法士などの専門職が自宅を訪問し、療養生活を支えるサービスです。
病院への通院が難しい方でも安心して生活を続けられることから、訪問看護ステーションの役割はますます重要になっています。この記事では、品川区における訪問看護ステーションの数や地域特性を踏まえながら、訪問看護の現状について分かりやすく解説していきます。
品川区の訪問看護ステーション数はどのくらい?

品川区における訪問看護ステーションの数は、近年着実に増加しています。これは、地域で暮らす高齢者や慢性疾患を抱える方、精神疾患を持つ方が、住み慣れた自宅で療養を続けたいと希望するケースが増えているためです。訪問看護は「病院から在宅へ」という医療の流れを支える重要な存在となっており、品川区でもその役割は年々大きくなっています。
品川区にある訪問看護ステーションの現状
現在、品川区内には複数の訪問看護ステーションが開設されており、年々その数は増加傾向にあります。品川区内の訪問看護ステーション数は2025年12月時点の「介護サービス情報公表システム」等の検索結果では、区内に所在地を置く事業所が100件以上確認できます。2018年頃と比較すると事業所数は大きく伸びており、医療・介護の在宅シフトが進んでいることが分かります。特に品川区は交通アクセスが良く、単身世帯や高齢者世帯も多いため、訪問看護のニーズが高まりやすい地域といえます。
また、一般的な身体疾患への対応だけでなく、精神科訪問看護に力を入れているステーションも増えているのが特徴です。うつ病や統合失調症、発達障害などを抱える方が地域で生活を続けるためには、定期的な訪問と専門的な支援が欠かせません。そのため、品川区の訪問看護ステーションは多様な疾患や生活背景に対応できる体制づくりを進めています。
地域で訪問看護が求められる理由
品川区で訪問看護が求められる背景には、高齢化の進行だけでなく、入院期間の短縮や医療費抑制といった社会的な要因もあります。病院での治療を終えた後も、継続的な医療的ケアや生活支援が必要な方は少なくありません。そうした方々を支える存在として、訪問看護は重要な役割を担っています。
今後も品川区では、医療・介護・福祉が連携した地域包括ケアの推進が求められており、訪問看護ステーションの存在価値はさらに高まっていくと考えられます。ステーション数の増加は、利用者にとって選択肢が広がるだけでなく、看護師にとっても多様な働き方を選べる環境づくりにつながっています。
品川区の医療・介護データ

品川区で訪問看護のニーズを考えるうえで、地域の医療・介護データを把握しておくことは欠かせません。病床数や高齢化率、精神科医療の状況は、品川区の訪問看護がなぜ必要とされているのかを理解する重要な指標となります。医療資源には限りがあるため、在宅医療や訪問看護が果たす役割は今後さらに大きくなると考えられています。
品川区の精神科病床数
品川区の病院病床数は品川区の病院病床数は、合計で3,010床です(日本医師会「地域医療情報システム」最新統計による)。 そのうち精神科病床は50床と限られています。精神疾患を抱える方は年々増加傾向にある一方で、入院できる病床数には大きな余裕があるとは言えないのが現状です。そのため、入院治療だけでなく、地域で生活を続けながら治療や支援を受ける体制づくりが重要になっています。
特に、うつ病や統合失調症、双極性障害などは長期的な支援が必要になるケースも多く、退院後のフォロー体制が不十分だと再発リスクが高まるといわれています。精神科訪問看護は、服薬管理や生活リズムの調整、対人関係のサポートなどを通じて、地域生活を安定させる役割を担っています。
高齢化と在宅医療ニーズの変化
品川区でも高齢化は着実に進んでおり、今後も65歳以上の人口は増加していくと予測されています。高齢になるにつれて、慢性疾患や複数の病気を抱える方が増え、通院そのものが負担になるケースも少なくありません。そうした背景から、自宅で医療や看護を受けられる在宅医療の重要性が高まっています。
在宅医療のニーズが高まることで、訪問看護には医療処置だけでなく、生活全体を支える視点が求められます。服薬支援や再発予防、家族への相談対応など、多面的なサポートを行うことで、利用者が安心して暮らし続けられる環境づくりにつながります。品川区の医療・介護データを見ても、今後は病院中心の医療から、地域全体で支える医療への転換がより一層進んでいくといえます。
訪問看護の仕事内容を知ろう

訪問看護の仕事は、利用者の自宅を訪問し、医師の指示書に基づいて必要な医療・看護ケアを提供することです。病院や施設とは異なり、生活の場である「自宅」で看護を行う点が大きな特徴です。品川区の訪問看護でも、利用者一人ひとりの生活背景や家族状況に寄り添った支援が求められています。
訪問看護師は、単に医療処置を行うだけでなく、利用者が安心して日常生活を送れるよう総合的にサポートします。そのため、観察力や判断力に加え、コミュニケーション能力も重要となります。利用者の「その人らしい生活」を支えることが、訪問看護の大きな役割です。
通常の訪問看護で受けられるケア
一般的な訪問看護では、身体疾患や慢性疾患を抱える方を対象に、さまざまなケアを提供します。健康状態の観察や療養計画の作成をはじめ、医師の指示に基づいた看護やリハビリ、家族への支援などが主な業務です。品川区では高齢者世帯も多く、日常生活を支える看護のニーズが高まっています。
- バイタルサインの測定
- 服薬管理・服薬指導
- 点滴や褥瘡処置などの医療処置
- 排泄・入浴・食事などの生活支援
- リハビリテーションの実施
これらのケアを通じて、病状の悪化を防ぎ、入院や再入院を予防することが訪問看護の重要な目的です。自宅での療養を支える存在として、訪問看護師は医療と生活をつなぐ役割を担っています。
精神科訪問看護でのサポート内容
精神科訪問看護は、うつ病や統合失調症、双極性障害、不安障害などの精神疾患を抱える方を対象に行われます。精神状態の観察や服薬管理に加え、生活リズムの調整や対人関係の支援など、心の安定を重視したケアが特徴です。
- 精神状態の把握と再発予防の支援
- 薬の飲み忘れ防止や副作用の確認
- 社会復帰・就労に向けたサポート
- 家族への助言や相談対応
精神科訪問看護は、利用者が地域で安心して生活を続けるために欠かせないサービスです。一人で抱え込まず、専門職とつながり続けられる環境をつくることで、生活の質向上や再発防止につながります。
訪問看護師の1日の業務の流れ

訪問看護師の1日の業務は、所属する訪問看護ステーションや担当する利用者の状況によって多少前後しますが、大まかな流れは共通しています。病院のように特定の病棟に常駐する働き方とは異なり、利用者の自宅を一軒ずつ訪問しながらケアを行う点が、訪問看護ならではの特徴です。品川区の訪問看護においても、地域の特性や生活環境に配慮した柔軟な対応が求められています。
多くの場合、朝の出勤後は電子カルテや申し送り事項を確認し、当日の訪問予定を整理するところからスタートします。複数の利用者を限られた時間内で回るため、効率的なスケジュール管理が欠かせません。訪問先では、医療的な処置や日常生活のサポートに加え、利用者本人やご家族との対話を通じた信頼関係づくりも重要な役割となります。
・出勤
・前日の残務処理
・電子カルテの確認
〇9:00〜17:00
・利用者宅へ訪問
・医療処置(点滴、採血、吸引、褥瘡処置など)
・生活支援(排泄・食事・入浴の介助、家事援助など)
・利用者・家族からの相談対応
・関係機関との情報共有
・訪問の合間に記録作成や書類整理
・休憩
〇17:00〜
・帰社
・記録の最終確認
・翌日の準備
訪問中は基本的に一人で判断する場面も多くなりますが、その分利用者一人ひとりとじっくり向き合えるのが訪問看護の魅力です。また、近年はICT化が進み、訪問先で記録を完結できる環境が整っているステーションも増えています。これにより、業務効率が向上し、残業時間の削減にもつながっています。
訪問看護師の1日は、医療面のサポートと日常生活を支えるケアの両方に携わる、内容の濃い業務で成り立っています。病院勤務とは異なり、利用者一人ひとりの生活背景に深く関わりながら、地域に根差した看護を実践できる点は、訪問看護ならではの魅力の一つです。
東京都の看護師の給料相場と訪問看護の給料相場

訪問看護師として働くうえで、給料や待遇は多くの方が気になるポイントではないでしょうか。品川区の訪問看護に限らず、東京都内は全国的に見ても看護師の給与水準が高い傾向にあります。そのため、働き方や勤務先によっては、安定した収入を得ながらワークライフバランスを保つことも可能です。
東京都の看護師全体の平均給与
東京都の看護師の平均年収は約568万〜569万円とされており、全国平均(約519万〜520万円)と比べても高い水準にあります。都内には医療機関が多く、病院・クリニック・各種施設など、幅広い勤務先が存在することが、その背景の一つといえます。特に病院勤務では、夜勤や残業に伴う各種手当が加算され、結果として年収が高くなるケースも少なくありません。
その一方で、収入水準が高い分、業務量が多く、身体的・精神的な負担を感じやすい働き方になる場合もあります。こうした背景から、近年では年収の高さだけでなく、自身のライフスタイルに合った働き方とのバランスを重視する看護師も増えています。
訪問看護師の平均給与と特徴
2025年現在、訪問看護師の平均年収は全国平均で約430万〜470万円、東京都では約470万〜560万円が目安とされています。看護師全体の平均年収と比べると、やや控えめな水準ではありますが、訪問看護は夜勤が少なく、残業も比較的発生しにくい働き方である点が特徴です。そのため、「収入と生活のバランスを重視した働き方」を実現しやすい分野です。
また、訪問件数やオンコール対応の有無、これまでの経験年数などに応じて各種手当が加算されるケースもあり、給与体系はステーションごとに大きく異なります。無理なく長く働ける環境かどうかを重視して求人を選ぶことが、訪問看護師として満足度の高い働き方につながります。
訪問看護師の求人を選ぶときのポイント

訪問看護師として働くことを検討する際、求人選びはとても重要なポイントです。品川区の訪問看護はステーション数も増えており、選択肢が広がっている一方で、自分に合った職場を見極める視点が欠かせません。給与や勤務条件だけでなく、働きやすさやサポート体制にも目を向けることで、長く安心して働ける環境につながります。
訪問看護は基本的に一人で利用者宅を訪問するため、不安を感じる方も少なくありません。そのため、「一人で抱え込まなくて済む体制があるか」を意識して求人を見ることが大切です。ここでは、訪問看護師の求人を選ぶ際に押さえておきたいポイントを紹介します。
ライフスタイルに合った働き方ができるか
最初に注目したいのは、勤務時間や休日の取り方、オンコール対応の有無などが、自分の生活リズムに合っているかどうかという点です。訪問看護は夜勤がない職場も多く、仕事と家庭、プライベートを両立しやすい働き方として選ばれています。
一方で、ステーションによってはオンコール当番や土日出勤が求められるケースもあります。無理なく継続できる勤務体制かどうかを事前に把握しておくことで、入職後のミスマッチを避けることにつながります。
教育・研修制度が整っているか
訪問看護が初めての方や、しばらく現場を離れていた方にとっては、教育や研修の体制が整っているかどうかが大切なポイントになります。同行訪問の期間が設けられているか、業務マニュアルが整備されているか、定期的な研修の機会があるかを確認することで、不安を抑えながら業務を始めることができます。
特に精神科訪問看護の分野では、疾患への理解や適切な関わり方が求められるため、継続して学べる環境がある職場は安心材料となります。
チーム体制やサポートの有無
訪問看護は一人で利用者宅を訪れる場面が多いものの、実際の業務はチームで連携しながら進めていくことが欠かせません。管理者や他の看護師、事務スタッフなどと円滑に情報共有ができるかどうかは、日々の働きやすさに大きく影響します。
悩んだときや判断に迷った際に、すぐ相談できる体制が整っていれば、精神的な負担も和らぎます。求人をチェックする際には、チームワークやフォロー体制についても意識して確認してみるといいかもしれません。
品川区で訪問看護をするなら近隣の地域のシンプレ訪問看護ステーションへ

品川区で訪問看護師としての働き方を検討する際に重視したいのが、無理なく安心してキャリアを続けられる職場かどうかという点です。品川区の訪問看護はステーションの数が多く、選択肢が幅広い一方で、職場ごとの環境や支援体制によって働きやすさには大きな差が生まれます。品川区にはないですがその近隣にシンプレ訪問看護ステーションが存在します。品川区には無いですが、近隣にあるシンプレ訪問看護ステーションでは、看護師が専門性を発揮しながら本来の業務に専念できる環境づくりを重視しています。
訪問看護は単独で利用者宅を訪れる機会が多い働き方だからこそ、「悩みを一人で抱え込まない訪問看護」を実現できる仕組みが整っているかが、日々の安心感に直結します。シンプレでは、現場スタッフとバックオフィスが密に連携し、チーム全体で看護を支えていく体制づくりを大切にしています。
1. バックオフィスチームによる安心サポート
多くの訪問看護ステーションでは、看護師が利用者宅への訪問だけでなく、さまざまな事務業務も兼務しているのが実情です。記録や書類の作成、電話対応、関係機関とのやり取りなどが重なることで、想定以上に業務量が増えてしまう場合もあります。
- 計画書・報告書などの書類対応
- 営業や電話対応
- 関係機関との調整業務
- シフト管理や各種連絡業務
シンプレでは、これらの業務をバックオフィスチームが担うことで、看護師が訪問看護に専念できる環境を整えています。結果として、月平均残業時間は5時間未満と、無理なく働ける体制が実現されています。
2. ICT化で効率的に働ける環境
シンプレ訪問看護ステーションでは、業務効率を高めるためにICT化を積極的に進めています。タブレット端末の支給や電子カルテの導入、ペーパーレス化により、訪問先でそのまま記録を完結できる仕組みが整っています。
- タブレット端末を全スタッフに支給
- 電子カルテによる記録管理
- 紙書類を減らしたペーパーレス運用
訪問後に事業所へ戻って記録をまとめる必要がないため、時間を有効に使える点も大きなメリットです。記録漏れや書き忘れを防げることも、安心して働ける理由の一つといえるです。
3. オンラインでのカンファレンス体制
シンプレでは、オンラインツールを活用したカンファレンス体制を導入しています。わざわざ同じ場所に集まらなくても、チャットやビデオ通話を使って、必要なタイミングですぐに情報共有や相談が可能です。
緊急時はもちろん、日常的な利用者対応のすり合わせや判断に迷った場面でも、管理者やバックオフィスと連携できます。一人で訪問していても、常にチームで支えられている感覚を持てることが、精神的な安心感につながっています。
4. 研修制度で安心して成長できる
訪問看護が初めての方や、ブランクがある方でも安心して働けるよう、シンプレでは研修期間を設けています。入職後は先輩スタッフとの同行訪問を行い、現場で実践的に学ぶことができます。
マニュアルの整備や定期的なフォローもあり、単独訪問が始まった後も、分からないことはすぐに相談できる体制が整っています。経験を重ねながら、無理なくスキルアップできる環境が用意されている点も、シンプレの大きな魅力です。
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シンプレ訪問看護ステーションの給料について

訪問看護師としての働き方を考える際、業務内容とあわせて収入や待遇面も重要な検討ポイントになります。品川区の訪問看護は、ステーションごとに給与の仕組みや手当の内容に違いがあるため、事前に条件を把握しておくことが欠かせません。品川区には無いですが、近隣にあるシンプレ訪問看護ステーションでは、無理なく働き続けられるよう、業務量とのバランスを意識した給与設計を大切にしています。
訪問看護は夜勤がほとんどなく、安定した生活リズムを保ちやすい働き方である反面、病院勤務と比べて収入面に不安を感じる方もいらっしゃいます。シンプレでは、訪問看護ならではの専門性や継続的に関わる支援の重要性を大切にし、これまでの経験や担う役割に応じて、適切に評価される給与体系を整えています。
また、訪問件数や担当業務、経験年数に応じて評価される仕組みがあるため、日々の看護がきちんと報酬に反映されやすい点も特徴です。精神科訪問看護を含め、専門性の高い分野で経験を積むことで、キャリアアップと収入面の向上の両立も目指せます。
加えてシンプレでは、事務作業をバックオフィスチームが担う体制が構築されており、看護師が残業して記録や雑務に追われる場面はほとんどありません。勤務時間内で業務を完結しやすい環境が整っていることは、日々の働きやすさだけでなく、仕事への満足感にも大きくつながります。
給与額の高さだけに注目するのではなく、「どのような働き方で、無理なく続けていけるか」という観点を持つことが、訪問看護師として納得のいく職場選びにつながります。シンプレ訪問看護ステーションは、収入面と働きやすさのバランスを重視したい方にとって、安心して検討できる環境を目指しています。
<年収>
■正看護師(管理者含む)
◎4週8休
469万円~600万円+手当
◎土日祝休み
427万円~522万円+手当
■准看護師or作業療法士(所長含む)
◎4週8休
434万円~484万円+手当
◎土日祝休み
395万円~464万円+手当
※年収にはみなし残業20時間を含む
<加えて下記支給>
交通手当:15,000円/月上限
昇給・賞与:年2回
<福利厚生>
雇用保険
健康保険
労災保険
厚生年金
服装自由
定期健康診断
産休・育休制度あり
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まとめ|品川区で訪問看護を選ぶなら、安心して働けるシンプレへ

本記事では、品川区の訪問看護をテーマに、訪問看護ステーションの数や地域の医療・介護データ、訪問看護の仕事内容、働き方や給料相場、求人選びのポイントについて解説してきました。品川区では高齢化の進行や精神疾患を抱える方の増加により、在宅での医療・看護を支える訪問看護の役割がますます重要になっています。
訪問看護は、医療処置を行うだけでなく、利用者の生活全体に寄り添い、安心して地域で暮らし続けるための支援を行う仕事です。その分やりがいも大きく、「地域医療に直接貢献している実感を得やすい働き方」のひとつです。一方で、ステーションごとにサポート体制や働きやすさには違いがあるため、職場選びは非常に重要です。
品川区には無いですが、近隣の地域にあるシンプレ訪問看護ステーションでは、バックオフィスチームによる支援やICT化、オンラインでのカンファレンス体制、充実した研修制度などを整え、訪問看護師が安心して働ける環境づくりに力を入れています。一人で抱え込まず、チームで看護を提供できる体制があることは、長く働き続けるうえで大きな安心材料となります。
品川区で訪問看護師として働くことに興味がある方、病院勤務から在宅医療へ挑戦してみたい方は、ぜひ品川区の近隣にあるシンプレ訪問看護ステーションという選択肢を検討してみてください。看護師・准看護師・作業療法士として、地域に根ざした訪問看護に携わりたい方からのご相談・ご応募をお待ちしています。
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