訪問看護×地域貢献!台東区の訪問看護の現状・年収・仕事内容・1日の流れ
台東区では高齢化の進行や在宅医療の推進により、台東区の訪問看護への関心が年々高まっています。
訪問看護は、病気や障害を抱えながら生活する方のご自宅を訪問し、医療的なケアだけでなく生活全体を支える重要な役割を担っています。
特に台東区のような都市部では、病院だけに頼らず、住み慣れた地域で療養を続けたいというニーズが増えており、訪問看護ステーションの存在は欠かせません。
本記事では、台東区における訪問看護の現状や医療データ、仕事内容、そして訪問看護師として働く魅力について詳しく解説していきます。
台東区の訪問看護ステーション数はどのくらい?

台東区の訪問看護の現状
台東区における訪問看護ステーション数は、近年増加傾向にあります。
地域医療情報システム(JMAP)によると台東区内の訪問型介護施設として94件(訪問介護やリハビリ等を含む総数)
2019年頃は数事業所にとどまっていましたが、その後は在宅医療の需要拡大を背景に新規開設が進み、現在では複数の訪問看護ステーションが地域医療を支えています。
この背景には、医療の高度化や平均寿命の延伸により、退院後も継続した医療的ケアが必要な方が増えていることが挙げられます。
病院での入院期間が短縮される一方、自宅で療養を続ける方が増えており、訪問看護は地域医療の重要な受け皿として機能しています。
地域で訪問看護のニーズが高まる理由
台東区では高齢化が進み、慢性疾患や複数の疾患を抱えながら生活する高齢者が増加しています。そのため、通院が難しい方や、住み慣れた自宅で安心して生活を続けたい方にとって、訪問看護の存在は欠かせません。また、身体疾患だけでなく、精神疾患を抱える方への在宅支援ニーズも高まっており、精神科訪問看護の役割も重要性を増しています。<医師やケアマネジャー、介護サービス事業者と連携しながら、医療・生活・社会復帰までを支える体制が求められていることが、台東区で訪問看護の需要が伸びている大きな理由といえるでしょう。
台東区の医療・介護データ

台東区の病床数
台東区内の医療体制を見るうえで、病床数のデータは重要な指標の一つです。
日本医師会の地域医療情報システムによると、台東区の病床数は計969床です。 その内一般病床636床、療養病床265床、精神病床68床されています。
区内には一般病床や療養病床が設けられており、急性期治療から慢性期医療まで幅広く対応しています。
しかし近年では、入院期間の短縮や医療費抑制の流れもあり、「治療後は自宅で療養する」という選択をする方が増えています。
その結果、病院だけで完結する医療ではなく、退院後の生活を支える在宅医療・訪問看護の役割がより重要になっています。
特に高齢者の場合、入院生活が長引くことで身体機能の低下や認知機能への影響が出るケースも少なくありません。
そのため、必要な医療を受けながら住み慣れた自宅で過ごせる体制づくりが求められており、病床数と在宅支援サービスのバランスが地域医療の質を左右しています。
台東区の精神病床数
台東区における精神科病床数は、全国平均と比較すると多いとはいえない状況です。
東京都台東区の精神病床数は、日本医師会の地域医療情報システムによると2025年現在、計68床です。
精神疾患を抱える方が長期入院ではなく、地域で生活を続けながら治療を行う流れが進んでいることもあり、病床だけに頼らない支援体制が重視されています。
その中で、精神科訪問看護は通院が難しい方や、生活リズムの安定が必要な方に対して、日常生活の中で継続的なサポートを行う役割を担っています。
服薬管理や体調・精神状態の観察だけでなく、対人関係や社会参加への不安を和らげる支援も重要です。
精神病床数が限られているからこそ、地域全体で支える医療体制として、精神科訪問看護の必要性は今後さらに高まっていくと考えられます。
高齢化と在宅医療ニーズの変化
台東区では高齢化が進行しており、それに伴い医療・介護ニーズも大きく変化しています。
これまでは「病院で治す医療」が中心でしたが、現在では「生活を支える医療」へと考え方がシフトしています。
慢性疾患を抱えながら長く付き合っていくケースが増え、医療と介護、福祉が連携した包括的な支援が欠かせません。
在宅医療のニーズが高まる中で、訪問看護は医師と患者様、そしてご家族をつなぐ存在として重要な役割を果たしています。
医療処置だけでなく、日々の不安や生活上の困りごとに寄り添うことが、地域で安心して暮らし続けるための基盤となっています。
台東区においても、こうした背景から訪問看護の需要は今後も継続的に増加していくでしょう。
訪問看護の仕事内容を知ろう

通常の訪問看護で行うケア
訪問看護の仕事は、利用者様のご自宅を訪問し、医師の指示書に基づいて医療的ケアや生活支援を行うことです。
病院とは異なり、生活の場で看護を提供するため、利用者様一人ひとりの生活環境や価値観に合わせた柔軟な対応が求められます。
具体的には、健康状態の観察やバイタルサインの測定、服薬管理、点滴や褥瘡処置などの医療処置を行います。
また、排泄・入浴・食事といった日常生活の支援や、ご家族への介助方法のアドバイスも重要な役割です。
台東区の訪問看護では、高齢者の慢性疾患管理や退院後のフォローを担うケースが多く、「自宅で安心して療養を続ける」ための支援が中心となります。
利用者様の体調変化をいち早く察知し、必要に応じて医師やケアマネジャーと連携することで、再入院の予防にもつながります。
単なる医療行為にとどまらず、生活全体を見守る視点が訪問看護には欠かせません。
精神科訪問看護でのサポート内容
精神科訪問看護は、うつ病や統合失調症、不安障害などの精神疾患を抱える方を対象に、地域での生活を支える看護サービスです。
台東区でも、精神疾患を持ちながら一人暮らしをしている方や、社会復帰を目指す方への支援ニーズが高まっています。
精神科訪問看護では、精神状態の観察や服薬管理に加え、生活リズムの安定や対人関係の不安軽減など、日常生活に寄り添った支援を行います。
また、利用者様が抱える不安や悩みを傾聴し、信頼関係を築くことも重要な役割です。
必要に応じて、ご家族への助言や関係機関との調整を行い、地域の中で孤立しないようサポートします。
精神科訪問看護は医療と生活をつなぐ存在として、利用者様の「その人らしい生活」を支え続けています。
訪問看護師の1日の業務の流れ

訪問看護師の1日は、病院勤務とは違い、ある程度決まった流れに沿って進むのが特徴です。台東区の訪問看護ステーションでも、出勤後はまず電子カルテに目を通し、その日の訪問予定や利用者様の体調の変化、医師からの指示内容などを確認するところから業務が始まります。
これまでの記録を事前にチェックしておくことで、訪問時に特に気をつけるポイントや優先的に行うべきケアが明確になり、落ち着いて訪問に向かうことができます。
午前から夕方にかけては、利用者様のご自宅を順に訪問し、バイタルチェックや医療的ケア、服薬の確認、日常生活のサポートなどを行います。1日に複数の訪問を担当することが多く、移動時間も大切な業務の一つです。
また、訪問の合間にはご家族からの相談に対応したり、必要に応じて医師やケアマネジャーと情報共有や連絡調整を行ったりする場面もあります。こうした関係機関との連携が、在宅での療養生活を安全に続けていくための重要な要素となります。
すべての訪問が終了した後は、ステーションへ戻るか、外出先から記録業務を行います。近年はICTの導入が進み、タブレット端末を使ってその場で記録を入力できる環境が整いつつあります。
その結果、業務終了後にまとめて長時間記録を書く必要が少なくなり、負担も軽減されています。訪問・記録・連携をバランスよく進めることが、訪問看護師として無理なく働き続けるための大切なポイントといえるでしょう。
東京都の看護師の給料相場と訪問看護の給料相場

東京都の看護師全体の平均給与
東京都で勤務する看護師の給与水準は、全国と比べても高めに推移しています。調査機関によって数値には多少の差がありますが、2025年時点の最新データでは、東京都の看護師の平均年収はおおよそ564万円〜569万円とされています。
これは全国平均とされる約508万円〜520万円を50万〜60万円ほど上回っており、都道府県別に見ても上位水準に位置しています。※夜勤も含まれます。サイトや時期によって変動します。
こうした背景には、都市部ならではの医療機関の多さがあります。急性期病院や専門病院、クリニックなど、多様な勤務先が選べる環境が整っていることが、給与水準を押し上げる要因の一つといえるでしょう。夜勤の有無や勤務形態によって差はあるものの、比較的安定した収入を確保しやすい点は、東京都で看護師として働く大きな魅力です。
特に経験を重ねることで昇給につながりやすく、キャリアアップを意識して働きたい方にとっては選択肢の幅が広いエリアといえます。
一方で、職場によっては業務量が多かったり、夜勤や残業が発生しやすかったりするケースもあります。そのため、収入面と働きやすさのバランスをどう取るかが重要なポイントになります。近年では、年収の高さだけでなく、勤務時間や休日、ライフスタイルに合った働き方を重視して職場を選ぶ看護師も増えています。
訪問看護師の平均給与と特徴
訪問看護師の給与は、病院で働く看護師と比べると、やや控えめに感じられることがあります。これは、夜勤がほとんどなく、勤務時間が比較的安定している働き方であることが影響しています。
データには一定の幅がありますが、平均年収はおおよそ435万円〜440万円前後とされており、常勤(正社員)の場合には約557万円、月給換算で約46万円程度に達するケースも見られます。※サイトや時期によって変動します。
その一方で、生活リズムを整えやすく、無理なく長く働き続けやすい点は、訪問看護ならではの大きな特徴です。台東区の訪問看護においても、日勤中心の働き方が可能なことから、ワークライフバランスを重視する方に選ばれる傾向があります。
さらに、訪問件数やオンコール対応の有無、各種手当の内容によって、実際の年収には大きな差が出ます。
「収入の高さ」だけでなく「働きやすさ」も含めて総合的に考えることが、訪問看護師として満足度の高い職場選びにつながります。自分のライフスタイルに合った収入と働き方を実現しやすい点こそが、訪問看護という働き方の魅力といえるでしょう。
訪問看護師の求人を選ぶときのポイント

勤務スタイルや働き方をチェック
訪問看護師の求人を検討する際は、まずその働き方が自分の希望する勤務スタイルに合っているかを確認することが重要です。訪問件数や1日の業務の流れ、直行直帰が可能かどうか、オンコール対応の有無などは、ステーションによって大きく異なります。
特に台東区の訪問看護では、訪問エリアの特性や移動距離によって、日々の働きやすさに差が出やすいため、無理なく続けられる環境かどうかを見極める必要があります。「自分がどんな1日を送りたいのか」を具体的に思い描きながら求人内容を確認することが、納得のいく職場選びにつながります。
教育・研修制度が整っているか
訪問看護は、看護師が単独で利用者様のご自宅を訪れる場面が多い働き方のため、教育や研修体制が充実しているかどうかは、安心して業務に取り組むための重要なポイントとなります。同行訪問の期間が十分に設けられているか、マニュアルが整備されているか、定期的な勉強会や研修が実施されているかなどは、事前に確認しておきたい項目です。
特に病院勤務から訪問看護へ転職する場合は、スタート時の不安をしっかり支えてくれる環境が整っているかどうかが、働きやすさを大きく左右するといえるでしょう。
サポート体制やチーム連携の有無
訪問看護は現場で一人で判断を求められる場面もありますが、すべてを一人で抱え込む仕事ではありません。管理者や他のスタッフ、医師、ケアマネジャーと気軽に相談できる体制が整っているステーションほど、安心して働きやすい環境といえます。
チームとして支え合える仕組みがあることで、精神的な負担を抑えながら、より質の高い看護を提供することが可能になります。長く安心して働き続けるためにも、サポート体制がどの程度整っているかは、事前にしっかり確認しておきたいポイントです。
台東区で訪問看護をするならシンプレ訪問看護ステーションへ

1. バックオフィスチームによる安心サポート
訪問看護師の業務は、利用者様へのケアに加え、書類の作成や関係機関との連絡調整など幅広い内容に及びます。多くの訪問看護ステーションでは、こうした業務も看護師が兼任するケースが少なくありません。
その点、シンプレ訪問看護ステーションではバックオフィスチームを配置し、訪問以外の業務をサポートする体制を整えています。
計画書や報告書の作成補助、関係機関とのやり取りをバックオフィスが担うことで、看護スタッフは訪問看護に集中できる環境が整っています。
「看護に専念できる体制」があることは、日々の業務負担を軽減し、質の高いケアの提供にもつながっています。
2. ICT化で効率的に働ける環境
シンプレ訪問看護ステーションでは、ICTの活用を積極的に進め、日々の業務効率化に力を入れています。タブレット端末の貸与や電子カルテの導入により、訪問先でもその場で記録を入力することが可能となっています。
その結果、事業所へ戻ってからまとめて記録を作成する必要がなくなり、残業時間の抑制にもつながっています。ペーパーレス化された環境では、必要な情報をすぐに確認できるため、記載漏れや情報伝達のミスを防ぎやすい点もメリットです。限られた時間を有効活用しながら働ける仕組みが、無理のない勤務スタイルを支えています。
3. オンラインでのカンファレンス体制
訪問看護では、利用者様の状態が変化した際に、迅速かつ正確な情報共有が欠かせません。シンプレでは、チャットツールやビデオ通話を取り入れたオンラインカンファレンス体制を整えており、場所を問わず相談や情報交換ができる環境を構築しています。
全員が同じ場所に集まる必要がないため、スケジュール調整の負担を抑えつつ、必要なタイミングでスムーズに連携を取ることが可能です。判断に迷う場面でも、管理者やチームへすぐに相談できる体制があることで、安心して訪問に臨むことができます。こうしたチームで支える意識が、働きやすさと質の高い看護の両立につながっています。
4. 研修制度で安心して成長できる
シンプレ訪問看護ステーションでは、入職してすぐに単独で訪問を任されることはありません。一定期間は先輩スタッフと同行訪問を行い、実際の現場を経験しながら業務の流れやポイントを身につけていきます。
さらに、マニュアルの整備や定期的なフォロー体制も整っており、訪問看護が初めての方でも安心して業務をスタートできる環境が用意されています。
疑問や不安が生じた際には、すぐに相談できる体制が整っているため、日々の業務を通じて着実に経験を積み、スキルアップを目指すことができます。台東区で訪問看護師として長く活躍したい方にとって、成長をしっかり支えてくれる環境が整っている点は、大きな魅力といえるでしょう。
シンプレ訪問看護ステーションの給料について

訪問看護師として働く際、給与や待遇面は見逃せない大切な要素です。シンプレ訪問看護ステーションでは、看護師一人ひとりが無理なく長く働き続けられるよう、業務内容や働き方に応じた給与制度を整えています。
金額の高さだけに着目するのではなく、日々の業務量や勤務時間、サポート体制とのバランスを重視している点が、シンプレの大きな特徴といえるでしょう。
訪問看護は夜勤が少なく、比較的規則正しい生活リズムを保ちやすい働き方ですが、「病院勤務より収入が下がるのでは」と感じる方も少なくありません。
シンプレでは、訪問件数や担う役割に応じて評価を行い、努力や成果が反映されやすい仕組みを取り入れています。安定した収入を確保しながら、無理のない働き方を実現できるため、ワークライフバランスを大切にしたい方にとっても働きやすい環境といえるでしょう。
さらに、バックオフィスチームによる業務サポートやICTの活用によって業務効率が高まり、残業が発生しにくい点も大きな魅力です。時間外労働が抑えられることで、結果として時給換算での満足度が高くなるケースも少なくありません。
「頑張りが正当に評価される職場」を求めて、病院勤務からシンプレの訪問看護へ転職する看護師が増えているのも、こうした理由の一つといえるでしょう。
<年収>
■正看護師(管理者含む)
◎4週8休
469万円~600万円+手当
◎土日祝休み
427万円~522万円+手当
■准看護師or作業療法士(所長含む)
◎4週8休
434万円~484万円+手当
◎土日祝休み
395万円~464万円+手当
※年収にはみなし残業20時間を含む
<加えて下記支給>
交通手当:15,000円/月上限
昇給・賞与:年2回
<福利厚生>
雇用保険
健康保険
労災保険
厚生年金
服装自由
定期健康診断
産休・育休制度あり
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まとめ|台東区で訪問看護を選ぶなら、安心して働けるシンプレへ

本記事では、台東区の訪問看護を取り巻く現状や医療・介護データ、訪問看護の仕事内容、そして訪問看護師としての働き方や給料相場について解説してきました。
台東区では高齢化の進行や在宅医療の推進により、病院だけでなく地域全体で支える医療体制が求められています。
その中で訪問看護は、利用者様の生活の場に寄り添い、医療と日常をつなぐ欠かせない存在となっています。
訪問看護師の仕事は、医療処置を行うだけでなく、利用者様やご家族の不安に寄り添い、安心して生活を続けられるよう支援することです。
一方で、働く側にとっては「一人で判断する場面が多い」「業務負担が大きそう」といった不安を感じることもあります。
だからこそ、安心して働ける環境が整っている訪問看護ステーションを選ぶことが重要になります。
シンプレ訪問看護ステーションでは、バックオフィスチームによる業務サポートやICT化、オンラインでのカンファレンス体制など、訪問看護師が本来の看護に集中できる仕組みを整えています。
また、研修制度やフォロー体制も充実しており、訪問看護が初めての方でも段階的に成長できる環境です。
働きやすさとやりがいの両立を大切にしている点が、シンプレの大きな特徴といえるでしょう。
台東区で訪問看護師として働きたい方、地域医療に貢献したい方にとって、シンプレ訪問看護ステーションは安心して長く働ける選択肢の一つです。
訪問看護の仕事に興味がある方や、これからの働き方を見直したい方は、ぜひ一度シンプレへの応募や相談を検討してみてください。
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